マジックロジックの脅威!ついに業務システムも自分で造る時代へ

マジックロジックの脅威!ついに業務システムも自分で造る時代へ

2020年02月14日
MagicLogic公式サイト

皆さんの会社内の業務システムは誰が作ったものだろうか。
パッケージソフトウェアを利用したり、IT企業に依頼を掛けたり、クラウドサービスを利用したりと利用形態は様々だろうが、結局は現場以外の人が作ったシステムのはず。
だから運用していると項目が足りなかったり、逆に不必要な項目があったり、データの出力ができなかったりとどこかしら不満な部分が見え隠れする。

ただ、システムが存在しているのはまだ良い方で、ちゃんと管理しなければいけないデータなのにシステムが存在しない場合もある。
多くの企業ではキャッシュフローに絡む部分についてはシステム化されていることが多いが、現場に近いデータ管理は手付かずな場合が多い。

そういった場合、往々にしてExcelによるデータ管理が行われている例がたくさん見受けられるが、そもそもExcelは表計算ソフトである。
データベースソフトではないので一元管理するには向かず、特に複雑な関数やマクロが組まれていたりすると下手に変更できないようなものまであったりするので、なかなか無駄な作業が減らず苦労している方々も多いと思う。

そんな中登場したのが、自分で業務システムを、設定、選択だけで造ることができる業務システム構築ツールである「マジック・ロジック」。
難しそうなプログラミングやIT専門知識は不要で、業務で管理したい項目を設定、各機能に必要な項目を選択することで、あっという間に業務システムができあがってしまう。

さらにコストパフォーマンスも高い。
課金方式は2種類あって、ユーザーライセンスとユーザ無制限ライセンスがあり、ユーザーライセンスについては利用料金は1ログインユーザあたり、1ヵ月1,500円。
年契約で5ユーザから利用することができる。
(ユーザ無制限ライセンスは、10ユーザ接続制限毎に初年度128万円で次年度以降が46万円)

システムといえば数百万数千万するものが多勢を占める中、気軽な気持ちで使っていける価格帯となっている。

さらに、このマジックロジック、なんと作成するシステム数や機能数に制限はない。
つまり、システムや機能はいくらでも造り放題となっているから驚きだ。
環境もオンプレミス、クラウドの両方に対応しているため、汎用性、安全性も高い。

また、りそな中小企業復興財団主催の中小企業優秀新技術・新製品賞「優良賞」も受賞しており、事例紹介では、1部上場企業で大手ゼネコンである大成建設株式会社の業務利用例が掲載されているため社会的な安心感も非常に高い。

業務上のデータ管理でお困りの方はぜひ検討してみてはいかがだろうか。
1ヵ月無料で試用でき、また無料の業務テンプレートも多数ダウンロードし利用することができるため、早速困っている業務システムをいきなりつくることができる。

今やシステムは、お願いして造ってもらう時代から、自らが造る時代と劇的な進化を遂げている。
そんなことを強く印象付けるソフトウェアであった。

■マジックロジック公式サイト
https://magilogi.jp

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MagicLogic公式サイト

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MagicLogic(マジックロジック)は、利用するユーザ自身がプログラミング技術やハードウェア、インフラ等ITの専門知識が無くても指定した要件を登録するだけで業務システムを構築できるクラウド及びオンプレミスに対応したサービスで、構築できるシステム数、機能数に制限はなく、利用ユーザ数に対してライセンスの申請を行い、課金後利用できる仕組みとなっている。 1ヶ月間の試用ライセンスもあるため、まず...

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